COFFEE BREAK

自分の軸を探すために、自分の強さを考える。

リアル?オンライン?

ここ数年間、何かサークルとか研究会とかに入りたいなぁ〜とふつふつと思っています。

 

 

コロナ禍で様々なサークルや研究会がオンラインに移行していますが、何かしらの集団に入りたいなと思っています。しかし中々勇気が出なくてできていません。

 

先日、ふとそうした思いをtwitterにつぶやいてしまいましたが、数人の方からありがたいことに返信をもらいました。

 

そうした数人の方からの言葉に励まされて、自分の興味関心のある研究会やサークルを探したり、参加しようか検討したりしています。

 

 

社会科ワークショップ×ロイロノート

表題の通りなのですが、社会科ワークショップの発表資料は紙でも劇でもタブレットでも…「色々な方法があるよね」という話をしていますが。

 

ほぼすべての児童がタブレットを使って発表資料を作っています。

 

本校の場合、ロイロノートを使うことが多いので、それを使ってまとめ始めています。

 

児童にとってロイロノートをすんなりと選択したのは、普段の環境から考えると自然なことなんだろうなと思います。

 

そして…思った以上にロイロノートを使ってガンガン調べていたり考えていたりして、「残り10分だよ〜」と全体に声かけると「え!?もうそれしかないの!?」という声があがるくらいには集中しています。

 

ただ私自身のカンファレンスはまだまだ上手くいかないなぁと感じています。

 

 

少しずつ前進

夏休み前から夏休み中も含めて、土日がずっと埋まっています。

 

自分がしたいことや子どもと何かする時間をあまり持てていません。

 

それも年内には少なくとも終わりに近付くはず。

 

もう少しもう少し。

一人一授業と校内研修

今月末くらいに授業をしなくてはいけません。

 

授業は授業でも、一人一授業です。

 

この言い方って私の自治体しか言わないのかな?

 

校内研修の一環として、校内の全職員に向けて授業を公開してやります。

 

授業を見せるのはいいのですが、問題は校内研修のテーマに合わせた授業をしなくてはいけない点です。

 

テーマにもよりますが、それが私の授業や考えにマッチしないときついのです。

 

もちろんある程度は妥協しなくてはいけない部分はたくさんあるし、そこと戦ってもしょうがないので、ほどほどに頑張っているふりはしなくてはいけません。

 

その「ふり」を示すくらいにして、実際はあまり力を入れないのが、今回のパターンになりそうです。